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【グラベルフィックス事例】埼玉県 / A様邸

グラベルフィックス

絵を描くように、砂利アート。「この地域だからこそ。できるコトをやってきたい」

カーポートを提案されたとき、まっさきに「この空間を、景観になじむアートにしよう」とかんがえたというランズネットの地域的には、外構にお金をかけていくという考えが、まだまだ。だからこそ「提案力」で、勝負していきたい、そう。

大阪などの都市部では、外構やさんが力をいれているのはプール設置。でもこの地域は、プールじゃない。だったら何が合うのか。だまっていれば、アスファルトになってしまう中、「積極的な提案に、グラベルフィクスは、素晴らしい相棒になっています」とランドネット様

グラベルフィックス

ナチュラルな感じが好きだというお客様に、「鳥を描いてみましょうか」と提案。
表札とデザインを合わせて、「砂利」を『描く』を表現した、ランズネット様。
「これは、エクステリアの材料ではなく、アートだから。」といいきる姿勢は、まさにエクステリア事業をこえて、ランドスケープデザイナーの顔でした。

グラベルフィックス

砂利自体は散らばらないように、特殊材料で固定しています。
「外国人なら、カーポートに絵を描こう!と思う人はいると思うんです。でもそれを日本人がやってるってまだまだいないから笑。そんな立場になっていきたい。

カーポートと連動している表札。この表札のデザインを忠実に再現している腕はすばらしい。

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