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【グラベルフィックス事例】千葉県木更津市【金田地域交流センター】/有限会社荒井建築設計様

(写真:芝を植えたばかりのエントランス。中央のアイボリー部分がグラベルフィックス。芝が青々としてくる季節は、緑と砂利の色のコントラストがステキにが映えることでしょう!)
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◆竣工年:平成31年4月1日(オープン日)
◆ご依頼主:有限会社荒井建築設計様
◆施工場所:金田地域交流センター 千葉県木更津市金田東6-11-1
◆施工場所:金田地域交流センター様 フロントエントランスロード/駐車場スペース

———グラベルフィックスご採用経緯————–
グラベルフィックスご採用の決め手は「耐荷重性」と「排水性」!
以前に使用した現場で、大型バスが乗り入れる場所に採用して問題なかったので
駐車場に隣接した場所にも活用できる<耐荷重性>であると感じていただけたとのこと。

また、不特定多数の方が、行き来する地域交流センターには
車椅子の方や、ハイヒールの女性もいらっしゃいます。
なので、「砂利敷でも沈まない」というフレーズが合致。

また、地域柄、さらなる「決め手」となったのは、<排水性>
「地盤の特性から水はけには気を使いたかった」そうで、その問題も解消されたことも大きな利点に。

そして、大型アウトレットパークが隣接していたり、周辺が大規模区画整備がある地域のため
建築物としての景観も非常に配慮されている同センター。
ただのアスファルト塗装、砂利敷だと「味気ない」エントランスと駐車場に
自然素材のやさしさが後押しする。「砂利ロード」が完成しました。

木更津市役所のご担当者様にも、グラベルフィックスの特性はしっかりと伝わっており、
コンセプトである「海・まち・ひと・未来をつなぐ」。にぴったりの商材ですねと
嬉しいお声をいただきました。

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