【グラベルフィックス事例】千葉県木更津市【金田地域交流センター】/有限会社荒井建築設計様

2020.06.30 UP

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IMG_0954.jpg(写真:芝とのコントラストが美しいエントランス。中央のアイボリー部分がグラベルフィックス。芝が青々としてくる季節は、緑と砂利の色のコントラストがステキにが映えることでしょう!)


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◆竣工年:平成31年4月1日(オープン日)


◆ご依頼主:有限会社荒井建築設計様


◆施工場所:金田地域交流センター


      千葉県木更津市金田東6-11-1


◆施工場所:金田地域交流センター様


      フロントエントランスロード/駐車場スペース


---------グラベルフィックスご採用経緯--------------


グラベルフィックスご採用の決め手は「耐荷重性」と「排水性」!


以前に使用した現場で、大型バスが乗り入れる場所に採用して問題なかったので
駐車場に隣接した場所にも活用できる<耐荷重性>であると感じていただけたとのこと。



また、不特定多数の方が、行き来する地域交流センターには
車椅子の方や、ハイヒールの女性もいらっしゃいます。
なので、「砂利敷でも沈まない」というフレーズが合致。


また、地域柄、さらなる「決め手」となったのは、<排水性>


「地盤の特性から水はけには気を使いたかった」そうで、その問題も解消されたことも大きな利点に。


そして、大型アウトレットパークが隣接していたり、周辺が大規模区画整備がある地域のため
建築物としての景観も非常に配慮されている同センター。


ただのアスファルト塗装、砂利敷だと「味気ない」エントランスと駐車場に
自然素材のやさしさが後押しする。「砂利ロード」が完成しました。


木更津市役所のご担当者様にも、グラベルフィックスの特性はしっかりと伝わっており、
コンセプトである「海・まち・ひと・未来をつなぐ」。にぴったりの商材ですねと
嬉しいお声をいただきました。


IMG_0921.jpg(写真:金田地域交流センターの裏手にある駐車場スペース。55台止められます。グラベルフィックスは左手奥の白っぽい部分。アスファルトとの使い分けがされています。)


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(写真:金田地域交流センターは、千葉県木更津市の大型アウとレットモールに隣接しています。地域ではモデル地区として指定されていて、たくさんの人が集う街となっています。)


IMG_0965.jpg(写真:地域の避難所としても指定されている地域。建築構造は、エントランスから裏手に抜けるピロティ構造。海に隣接している地域のため、東日本大震災を教訓として津波の被害に対応できる構造にしているそうです)


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(写真:エコ活動も積極的に地域に取り入れている同センター。グラベルフィックスも環境への取り組みに、貢献させていただきうれしく思います。)


IMG_0937.jpg(写真:裏手の駐車場スペースは、大型車両も行きかう道。近隣の住宅街に向かうゴミ収集車もラクラク)


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・木更津市金田地域交流センター
 木更津市金田東6-11-1


利用時間/8:30~9:30
休館日/月曜日(月曜日が祝日の場合は翌火曜日)


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